物語と琥珀糖のお店

バクの歩くこみちは、どこの世界にもありません。そこを歩くバクも、いるのか、いないのか、わかりません。けれど、いつの間にか歩幅があっているような、あたたかさがあります。歩く日も、 立ち止まる日も、 言葉にならない瞬間も。そのひとときを、形・色・味にして、琥珀糖へうつしました。ひと粒ごとに言葉を、ひと箱ごとに小さな物語を添えています。それは食べられる物語。バクのこみちは、 そんなひとときを、そっとお届けします。

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    物語とともに味わう琥珀糖

    一箱に一冊の小さな物語を添えて。
    琥珀糖と物語を一緒に楽しむ、新しいお菓子です。

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    和菓子職人がつくる琥珀糖

    和菓子職人が培った技で、素材を大切に、一粒ずつ丁寧に仕上げた琥珀糖です。

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    味わう瞬間まで、特別なものに。

    箱を開け、ページをめくり、琥珀糖とともに物語を味わう。心ほどけるひとときを。

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    かさねのこみち

    日々の中で積み重なる小さな記憶を、黒ごまなどの和の素材とともに映した琥珀糖。

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    あまねのこみち

    まだ見ぬ未来へとあまねく広がる景色を、ミントやレモン、ラズベリーの彩りで描いた琥珀糖。

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